## 指定8駅のうち5駅を追加（2026-10-20）

森下・清澄白河・新江古田・日暮里・大塚に建物の高さ・配置、地形、用途、模型の影を追加。居住候補は213駅、地形・影85駅、用途77駅。勤務地専用地点も含めると形状218地点、地形・影90地点、用途82地点。原本不足の東中野・西日暮里・巣鴨は未対応のまま。

既存の菊川と根津を再現し、原本ハッシュ・400/800m・重複・欠測・地形限定の省略を確認。原本852件と既存208駅は保持。PC/SPで5駅を起動し、2駅比較も確認。形状は約1.29〜1.63MB/駅。現在の姿や実際の日照を保証するモデルではない。品質・保留メッシュ・検査とLibrary証跡はdocs/plateau-eight-20261020.md（リポジトリ内）を参照。以下は過去時点の記録。

# PLATEAU「街のかたち実験室」の加工データ

## 京成沿線8駅の追加（2026-10-18）

堀切菖蒲園・お花茶屋・青砥・京成高砂・京成小岩・八広・四ツ木・京成立石を追加。居住候補の3Dは208駅、CSV416行、形状原本852件。地形・影85エリア、用途77エリア。2025年度公開版に2021年の調査を含む。京成立石の工事後の姿を再現するものではない。

新小岩の全ID・高さ・距離・400/800m統計と根津の全DEM格子・基礎を再現。5区の原本と用途コードリストを確認し、幾何・属性競合・用途の未照合は0。欠測を0や住宅で補完しない。方法・原本・省略ID・検証は各manifestと docs/keisei-plateau-20261018.json、docs/keisei-expansion-20261018.md。

| 駅 | 400m棟数 | 800m棟数 | 800m高さ既知 |
|---|---:|---:|---:|
| 堀切菖蒲園 | 3158 | 9297 | 9240 |
| お花茶屋 | 2107 | 8826 | 8748 |
| 青砥 | 1904 | 6838 | 6796 |
| 京成高砂 | 2470 | 7853 | 7823 |
| 京成小岩 | 2376 | 10308 | 10201 |
| 八広 | 1945 | 7636 | 7561 |
| 四ツ木 | 1738 | 6527 | 6491 |
| 京成立石 | 3083 | 9209 | 9165 |


## 常磐線3駅の追加（2026-10-17）

南柏・柏・北柏に高さと配置、地形、建物用途、模型の影を追加。居住候補の3Dは200駅、集計CSVは400行、形状原本台帳は825件。共通ビューアを使い、地形・影は77エリア、用途は69エリアとなった。

柏市2020年度公開版（モデル作成2021年、2016年調査を含む）のLOD0屋根輪郭を優先し底面で補う。柏市の原本のみのため、市境外の未収録箇所を空き地や建物0棟と解釈しない。原本不正幾何の除外ID・統計・用途不明件数・DEM省略IDは `docs/joban-plateau-20261017.json`。松戸・新松戸・北小金・我孫子の駅周辺は、この日に確認した公開カタログと柏市原本に使える収録がなく追加していない。

辰巳の既存全建物ID・高さ・距離と400/800m集計を再現。根津のDEM格子と全建物基礎も再現した。DEMの建物基部は最大標高を0.01mへ切り上げ、格子範囲の表示用最小・最大は800m円内から求める。新規3駅の用途は全IDを同じCityGMLへ照合し、公式コードリストの定義が既存と一致。未照合・未解決の競合0。用途不明を住宅等に補完しない。

| 駅 | 400m棟数 | 800m棟数 | 800m高さ既知 | 地形欠測による省略 | 起伏による省略 |
|---|---:|---:|---:|---:|---:|
| 南柏 | 1,008 | 3,749 | 3,749 | 0 | 0 |
| 柏 | 960 | 5,198 | 5,197 | 0 | 29 |
| 北柏 | 880 | 2,909 | 2,906 | 13 | 33 |

建物統計は地形表示時の省略前の全棟を維持。高さ不明も原値のまま。4種類の初期プレビューは同じ形状JSONから正射投影し、高さ帯・駅点・縦横比を共通化。初期画像に地形・用途・影は含めない。詳細は `docs/joban-station-pages-20261017.md`。

## 横浜線12駅の追加（2026-09-28）

東神奈川・大口・新横浜・鴨居・中山・長津田・成瀬・古淵・淵野辺・相模原・橋本・八王子を追加。居住候補の3Dは185→197駅、CSVは370→394行、形状原本台帳は726→802件。全12駅に地形・模型の影を同時追加した。地形・影74エリア、用途66エリア。下記の過去の件数は各作業時点の履歴。

横浜市2024年度版はLOD0底面を使い、町田・八王子2025年度版と相模原2020年度版は屋根輪郭を優先して底面で補う。市境の外側も含め、原本ハッシュと建物IDで重複を除く。輪郭の種類・調査年の違いを独自スコアへ読み替えない。creationDate=0001-01-01はnullに正規化し、原値を監査JSONに保持。新規全12駅の公開形状から400/800m集計を再現、不正幾何・未解決競合0。既存町田3063棟の形状・高さ・距離・重心を完全再現し、既存値は維持した。

東神奈川・大口・新横浜・鴨居・中山は用途属性が全棟欠測のため用途色分けなしの一部対応。長津田の用途不明は800mで98.2%、400mで100%。欠測の理由を表示し、住宅と推測しない。原本・加工条件・建物ID・地形省略・検証は `docs/yokohama-20260928.md`、`docs/yokohama-plateau-20260928.json`、各source-manifestを参照。

| 駅 | 400m棟数 | 400m高さ既知 | 800m棟数 | 800m高さ既知 |
|---|---:|---:|---:|---:|
| 東神奈川 | 1,073 | 1,060 | 4,807 | 4,741 |
| 大口 | 2,095 | 2,028 | 7,943 | 7,719 |
| 新横浜 | 564 | 541 | 3,050 | 2,921 |
| 鴨居 | 759 | 722 | 3,434 | 3,312 |
| 中山 | 1,013 | 982 | 4,426 | 4,267 |
| 長津田 | 1,165 | 1,125 | 4,068 | 3,915 |
| 成瀬 | 1,517 | 1,514 | 5,854 | 5,833 |
| 古淵 | 1,035 | 800 | 5,502 | 4,628 |
| 淵野辺 | 1,230 | 973 | 5,020 | 4,013 |
| 相模原 | 649 | 509 | 3,443 | 2,793 |
| 橋本 | 865 | 753 | 4,494 | 3,898 |
| 八王子 | 1,272 | 1,233 | 6,117 | 5,935 |


## スカイツリーライン12駅の新機能対応（2026-09-26追記）

下記の高さ・配置のみだった12駅に地形・用途・模型の影を追加した。地形・影は計62エリア、用途は計59エリア。北千住の地形JSONと用途を再現し、全対象ID・原本ハッシュ・公式コードリストを照合した。元の形状・高さ集計・プレビューは維持する。駅別の省略棟数・原本記録・実画面検証は `docs/plateau-skytree-features-20260926.md`、原本と出力ハッシュは `terrain/` と `usage/` の各manifestを参照。下記の未対応の記述は293章時点の履歴であり、この追記で解消した。

## 東武スカイツリーライン12駅の3D追加（2026-09-26）

押上・曳舟・東向島・五反野・梅島・西新井・竹ノ塚・谷塚・草加・獨協大学前・新越谷・越谷を追加し、居住候補の対応は173駅から185駅、CSVは346行から370行となった。駅代表点は既存の `stationPoints` を固定。東京側は2025年度、草加市側は2025年度、越谷市側は2023年度の公開CityGMLを使い、LOD0屋根輪郭と `measuredHeight` を従来と同じ条件で処理した。

既存の北千住を原本から再生成し、400m・800mの棟数、高さ既知数、中央値、高さ帯、20m以上割合、日付別件数が公開値と一致することを確認した。東京の区境をまたぐ原本では同じ建物IDが延べ8,909件あったが、輪郭・高さ・モデル作成日・属性調査年はすべて一致したため1棟として数えた。未解決の競合と不正幾何は0件。公開台帳には新規41原本のSHA-256・実バイト数・取得日を追加し、草加市・越谷市のZIP全体のハッシュも監査記録に保持した。

| 駅 | 400m棟数 | 400m高さ既知 | 800m棟数 | 800m高さ既知 |
|---|---:|---:|---:|---:|
| 押上 | 1,970 | 1,904 | 8,825 | 8,637 |
| 曳舟 | 2,481 | 2,454 | 10,814 | 10,669 |
| 東向島 | 2,792 | 2,747 | 10,982 | 10,859 |
| 五反野 | 2,104 | 2,088 | 7,956 | 7,902 |
| 梅島 | 1,981 | 1,967 | 8,806 | 8,753 |
| 西新井 | 1,662 | 1,657 | 7,659 | 7,622 |
| 竹ノ塚 | 1,421 | 1,411 | 6,717 | 6,655 |
| 谷塚 | 1,404 | 1,253 | 6,659 | 6,065 |
| 草加 | 1,541 | 1,379 | 7,215 | 6,534 |
| 獨協大学前 | 946 | 708 | 4,651 | 3,899 |
| 新越谷 | 938 | 927 | 4,684 | 4,637 |
| 越谷 | 1,396 | 1,370 | 6,408 | 6,332 |

形状JSON12本と立体・平面の400m・800mプレビュー48枚を追加し、全画像を一覧で目視した。谷塚・草加・獨協大学前は高さ不明が比較的多いため、低層と読み替えず輪郭と合わせて見るよう駅別に注記した。新越谷・越谷は2023年度公開版で、現在の建て替えを示す図ではない。原本・処理・検算は `docs/plateau-skytree-20260926.json` に記録した。地形・用途・模型の影は今回の12駅には追加していない。

## 地形・用途・模型の影（2026-09-26）

地形と季節・時刻による表示模型の影を主要50エリアへ提供する。用途の色分けはPLATEAU原本に用途属性がある47エリアが対象。横浜・あざみ野・鶴見は対象建物の用途属性がすべて欠測のため、用途ボタンを表示しない。既存の形状JSON・高さ集計は維持し、地形と用途は別JSONを必要時に取得する。出典は `terrain/` と `usage/`、条件と制約は `docs/plateau-features-20260926.md`。影は範囲外・欠測の建物等を含む実際の日照推定には使わない。

## 地形表示の試作（2026-09-26）

根津・代々木上原・船堀は、既存の3D画面内で国土地理院DEM5A由来の地形を切り替えられる。既存PLATEAU形状・高さ集計は維持。地形側の出典・欠測・接地の近似条件は [terrain/README.md](terrain/README.md) と `terrain/source-manifest.json` を参照。地形は10m間隔の加工データで、輪郭内の標高差が大きい建物は地形モードのみ省略する。実測の基礎・擁壁を再現した図ではない。

## 新宿線・千代田線20駅の3D追加（2026-09-26）

曙橋・浜町・菊川・住吉・西大島・大島・東大島・船堀・一之江・瑞江・篠崎と、代々木上原・代々木公園・乃木坂・赤坂・湯島・根津・千駄木・町屋・北綾瀬を追加。居住候補173駅、CSV346行。代表点は既存stationPointsを固定し、2025年度公開CityGMLのLOD0屋根輪郭とmeasuredHeightを使用した。高田馬場の再現用を含む14区の利用条件がPLATEAUであることをCKANで確認した。

候補150原本を取得・ハッシュ照合し、SHA-256で126ファイルに重複除外。採用建物のgml:id重複31,130件を照合した。6件は文京区・台東区の配布間で水平座標に最大0.101mm未満の差があり、高さ・作成日・調査年は一致した。対称差面積は元面積の0.001%未満。文京区の先行採用原本を保持して二重計上せず、両原本と差の測定値を `docs/plateau-rail-20260926.json` に残した。完全一致とは記録しない。未解決競合0、LOD0欠落0。

高田馬場5,538棟の全JSONフィールド・400/800m統計・日付件数を再現。新20駅の延べ127,087棟を幾何・重心距離・高さ帯・中央値・20m以上割合・日付件数・出典で検算し、既存780資産のハッシュを維持した。原本台帳に採用50 URLを実バイト数・SHA-256・LOD別件数・取得日・検証日つきで追加。形状20本、立体・平面400/800mプレビュー80枚を追加し、全画像を目視した。

| 駅 | 400m棟数 | 400m高さ既知 | 800m棟数 | 800m高さ既知 |
|---|---:|---:|---:|---:|
| 曙橋 | 1,664 | 1,645 | 6,411 | 6,318 |
| 浜町 | 1,067 | 1,039 | 5,622 | 5,521 |
| 菊川 | 2,325 | 2,309 | 8,129 | 8,019 |
| 住吉 | 1,687 | 1,673 | 6,334 | 6,250 |
| 西大島 | 2,236 | 2,215 | 6,022 | 5,883 |
| 大島 | 2,246 | 2,224 | 7,861 | 7,718 |
| 東大島 | 454 | 422 | 3,314 | 3,236 |
| 船堀 | 1,098 | 1,065 | 5,818 | 5,725 |
| 一之江 | 1,512 | 1,496 | 7,286 | 7,230 |
| 瑞江 | 1,657 | 1,640 | 8,091 | 8,033 |
| 篠崎 | 1,692 | 1,672 | 7,098 | 7,033 |
| 代々木上原 | 1,861 | 1,846 | 6,878 | 6,811 |
| 代々木公園 | 1,243 | 1,217 | 4,696 | 4,640 |
| 乃木坂 | 692 | 611 | 3,759 | 3,520 |
| 赤坂 | 1,063 | 966 | 2,677 | 2,429 |
| 湯島 | 1,700 | 1,666 | 5,403 | 5,273 |
| 根津 | 2,254 | 2,209 | 5,864 | 5,694 |
| 千駄木 | 2,789 | 2,756 | 9,621 | 9,464 |
| 町屋 | 3,002 | 2,989 | 10,760 | 10,696 |
| 北綾瀬 | 1,118 | 1,101 | 5,443 | 5,407 |

作成日は2024-03-15・2025-03-31・2026-03-13、属性調査年は2021年または不明。現在の建て替え、坂、樹木、用途、通行可否、浸水想定を示す図ではない。高さ不明は平面表示を維持する。原本・処理・検算は `/tmp/tokyo-where-rail3d-20260926/`。一時保存のため、再取得は公開manifestのURL・SHA-256と下記条件を正とする。更新記事はユーザー指定の9月25日付に追記し、データの取得日は9月26日のまま保持する。

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## 有楽町線8駅の3D追加（2026-09-24）

東池袋・護国寺・江戸川橋・飯田橋・新富町・月島・豊洲・辰巳を追加し、居住候補153駅、CSV306行となった。駅代表点は既存stationPointsを固定し、千代田・中央・新宿・文京・江東・豊島区の2025年度公開CityGMLを確認。LOD0屋根輪郭とmeasuredHeightを使用し、隣接する自治体を含めて原本を照合した。利用条件は6区のCKANでlicense_idがplateauであることを確認した。

高田馬場の再現用を含む64原本を取得・照合し、SHA-256とgml:idで重複除外。重複した採用建物4,054件は高さ・輪郭・作成日・調査年が一致し、未解決競合0・LOD0欠落0だった。既存高田馬場5,538棟の全JSONフィールド、400/800m統計、日付件数を再現。新8駅の延べ34,007棟を幾何・重心距離・集計・日付件数・出典で検算し、既存740形状・画像等のハッシュを維持した。採用原本25 URLを実バイト数・SHA-256・LOD別件数・取得日・検証日つきで台帳へ追加した。

| 駅 | 400m棟数 | 400m高さ既知 | 800m棟数 | 800m高さ既知 |
|---|---:|---:|---:|---:|
| 東池袋 | 1,295 | 1,216 | 6,609 | 6,347 |
| 護国寺 | 1,171 | 1,130 | 6,474 | 6,341 |
| 江戸川橋 | 1,896 | 1,852 | 7,538 | 7,406 |
| 飯田橋 | 1,011 | 996 | 3,934 | 3,840 |
| 新富町 | 1,405 | 1,352 | 4,505 | 4,330 |
| 月島 | 1,760 | 1,689 | 3,075 | 2,839 |
| 豊洲 | 288 | 188 | 978 | 602 |
| 辰巳 | 187 | 186 | 894 | 839 |

形状8本と立体・平面400/800mプレビュー32枚を追加。豊洲の800m圏は376棟（38.4%）が高さ不明のため平面表示し、低層建物と読み替えないよう駅別に注記した。湾岸の水面・敷地の空白、坂、現在の再開発、通行可否、浸水想定はこの図では示さない。原本・処理・検算は `/tmp/tokyo-where-yurakucho3d-uTe9AO/`。一時保存のため、再取得は公開manifestのURL・SHA-256と下記条件を正とする。

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## 三田線8駅の3D追加（2026-09-23）

本蓮沼・志村坂上・志村三丁目・蓮根・西台・高島平・新高島平・西高島平を追加し、居住候補145駅、CSV290行となった。駅代表点は既存stationPointsを固定。隣接自治体も含めた候補原本を確認し、採用建物は板橋区・和光市の2025年度公開CityGMLに由来する。戸田市2022年度と北区2025年度も確認したが、追加駅の採用建物の出典には使っていない。屋根輪郭・measuredHeightの採用条件は従来どおり。

高田馬場の再現用を含む52原本を確認。ファイルはSHA-256で、建物はgml:idで重複除外し、原本の使用属性・形状に未解決競合0、LOD0欠落0。高田馬場5,538棟の公開JSON全フィールド・400/800m統計・日付件数を再現した。新8駅の延べ40,673棟について幾何・重心距離・高さ帯・中央値・20m以上割合・日付件数を検算し、TSとmanifest・CSVの整合を確認。採用原本21 URLをSHA-256・実バイト数・LOD別件数・取得日・検証日つきで台帳へ追加した。既存703資産のハッシュは維持。

形状8本と立体・平面400/800mプレビュー32枚を追加して全駅目視。高島平・西高島平のPC/375pxで遅延読み込み・起動・回転・拡大・半径切替・復帰、高島平対新高島平で両駅の起動と共通半径切替を確認した。モデル作成日は2024-03-15・2026-03-13・2026-03-27、属性調査年は2021・2025年または不明。現在の建て替え、坂、浸水想定、建物用途は示さない。棟数は人口や住戸数ではなく、空白は通行可能域ではないことを駅別に説明した。

| 駅 | 400m棟数 | 400m高さ既知 | 800m棟数 | 800m高さ既知 |
|---|---:|---:|---:|---:|
| 本蓮沼 | 2,579 | 2,568 | 8,062 | 8,002 |
| 志村坂上 | 1,349 | 1,325 | 5,741 | 5,668 |
| 志村三丁目 | 1,347 | 1,335 | 6,221 | 6,135 |
| 蓮根 | 1,717 | 1,698 | 6,178 | 6,108 |
| 西台 | 893 | 875 | 4,373 | 4,314 |
| 高島平 | 619 | 619 | 2,823 | 2,810 |
| 新高島平 | 870 | 867 | 3,072 | 3,063 |
| 西高島平 | 954 | 949 | 4,203 | 4,142 |

原本・処理・検算は `/tmp/tokyo-where-mita3d-9EtSb9/`。一時保存のため、再取得は公開manifestのURL・SHA-256と下記条件を正とする。

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## 丸ノ内線8駅の3D追加（2026-09-23）

南阿佐ケ谷・新高円寺・東高円寺・新中野・中野坂上・西新宿・新宿御苑前・四谷三丁目を追加し、居住候補の対応は137駅、CSVは274行となった。既存の駅代表点を固定し、杉並・中野・新宿・渋谷・港区の2025年度公開CityGMLのLOD0屋根輪郭と高さ属性を採用した。高田馬場の再現用を含め59原本を確認し、公開台帳に18 URLを新規追加。原本のSHA-256・実バイト数・LOD別件数・取得日・検証日を保持した。カタログ上のfileSizeは推測していない。

同一原本をSHA-256で除外し、残る同一建物ID544件は高さ・輪郭・作成日・調査年がすべて一致した。未解決の競合とLOD0欠落は0件。既存高田馬場5,538棟の公開JSON全フィールド・400/800m統計・日付別件数を原本から再現した。新8駅の延べ64,280棟の幾何・重心距離・高さ帯・中央値・20m以上割合・日付件数・出典を検算。既存663ファイルの形状・画像・監査JSONのハッシュ一致も確認した。

形状JSON8本、立体・平面の400/800mプレビュー32枚を追加して目視確認した。公開年度と調査年・作成日は別で、最新の再開発を示す図ではない。西新宿の800m圏212棟を含む高さ不明の建物は輪郭だけで表示する。新宿御苑や公園の空白は樹木・池・地形・通行可否を表さない。西新宿・新宿御苑前のPC/375px幅で起動・回転・拡大・半径切替・復帰を確認し、中野坂上対西新宿の両駅起動と共通400m切替も確認した。

| 駅 | 400m棟数 | 400m高さ既知 | 800m棟数 | 800m高さ既知 |
|---|---:|---:|---:|---:|
| 南阿佐ケ谷 | 2,503 | 2,480 | 10,466 | 10,358 |
| 新高円寺 | 2,511 | 2,493 | 9,737 | 9,640 |
| 東高円寺 | 2,398 | 2,371 | 9,552 | 9,474 |
| 新中野 | 2,899 | 2,860 | 9,988 | 9,875 |
| 中野坂上 | 1,983 | 1,960 | 8,537 | 8,415 |
| 西新宿 | 953 | 869 | 5,031 | 4,819 |
| 新宿御苑前 | 897 | 875 | 4,401 | 4,302 |
| 四谷三丁目 | 2,086 | 2,062 | 6,568 | 6,480 |

原本・処理・検算記録は `/tmp/tokyo-where-marunouchi3d-1oWgHt/`。一時ファイルの永続保存は保証しない。再取得時は公開manifestのURL・SHA-256と下記の再集計条件を正とする。

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最終追加・集計日: 2026-09-26（駅別の取得日はデータを参照）。中野・高円寺・吉祥寺・赤羽・北千住・錦糸町・蒲田・大井町・高田馬場・中目黒・自由が丘・三軒茶屋・下北沢・荻窪・三鷹・立川・町田・大宮・阿佐ヶ谷・王子・亀戸・大森・武蔵小山・祐天寺・学芸大学・笹塚・成増・武蔵境・国分寺・国立・調布・新小岩・青物横丁・千葉・横浜・たまプラーザ・あざみ野・青葉台・立会川・都立大学・桜新町・明大前・下高井戸・練馬高野台・大泉学園・保谷・南千住・青井・六町・八潮・三郷中央・平和島・大森町・梅屋敷・雑色・門前仲町・木場・東陽町・南砂町・西葛西・葛西・西荻窪・東小金井・武蔵小金井・桜上水・千歳烏山・仙川・梅ヶ丘・経堂・千歳船橋・祖師ヶ谷大蔵・成城学園前・狛江・椎名町・東長崎・江古田・ひばりヶ丘・東久留米・清瀬・秋津・所沢・喜多見・和泉多摩川・登戸・向ヶ丘遊園・練馬・桜台・中村橋・富士見台・川崎・武蔵小杉・元住吉・溝の口に、下記2026-09-19追加の13駅を合わせた106駅に、下記2026-09-21追加の銀座線8駅を加えた114駅に、池袋を加えた115駅に、副都心線の8駅を加えた123駅に、石神井公園・目白・板橋・鶯谷・池ノ上・用賀を加えた129駅に、丸ノ内線の8駅を加えた137駅に、三田線の8駅を加えた145駅に、有楽町線の8駅を加えた153駅に、新宿線・千代田線の20駅を加えた173駅に、東武スカイツリーライン12駅を加えた185駅。

## 出典と利用条件

国土交通省 Project PLATEAU の2022〜2025年度公開CityGMLをTOKYO WHEREが加工したもの。写真やAI生成画像ではない。配布ページのURLと利用条件は `data/plateauStudy.ts` の `plateauSources` に保持し、比較ページにも表示する。CKAN APIの各データセットのlicense_idがplateauであることを確認した。自治体の配布原本には境界の外側を含むメッシュもあり、配布元の自治体名だけで建物を切り落としていない。

- [PLATEAU利用規約](https://www.mlit.go.jp/plateau/site-policy/)
- [草加市](https://www.geospatial.jp/ckan/dataset/plateau-11221-soka-shi-2025)
- [越谷市](https://www.geospatial.jp/ckan/dataset/plateau-11222-koshigaya-shi-2023)
- [中野区](https://www.geospatial.jp/ckan/dataset/plateau-13114-nakano-ku-2025)
- [杉並区](https://www.geospatial.jp/ckan/dataset/plateau-13115-suginami-ku-2025)
- [武蔵野市](https://www.geospatial.jp/ckan/dataset/plateau-13203-musashino-shi-2025)
- [公式CityGML配信仕様](https://docs.plateauview.mlit.go.jp/datasets/citygml/)

`source-manifest.json` は採用原本のURL・SHA-256・取得日・実バイト数・加工条件。カタログのfileSizeと原本サイズは異なるためactualBytesを別に保持。自治体をまたぐ同一メッシュの重複配布はハッシュで除外し、建物はgml:idで重複除外した。原本のHTTP配信はgzipに対応する。展開後のGMLをハッシュ化している。

## ファイル

- `{station}.json`: 描画用形状。version=1、stationId、center、radius、buildingsを持つ。各建物のid=gml:id、h=高さm（不明はnull）、d=駅点から重心までの距離m、c=重心の東・北方向m、p=ポリゴン配列。各ポリゴンは外周、穴の順で、各輪郭は[x,y,x,y,...]。単位はm。
- `{station}-{oblique|plan}-{400|800}.webp`: 同じ建物データから作成した初期表示用の立体図・北を上にした平面図。
- `summary.csv`: 185駅×2範囲の集計値。型付きの採用値は `data/plateauStudy.ts`。

## 再集計条件

1. 既存のstationPointsの駅代表点を固定。中野(35.705748,139.665720)、高円寺(35.705325,139.649718)、吉祥寺(35.702718,139.580150)、赤羽(35.777541,139.721053)、北千住(35.749491,139.805065)、錦糸町(35.697218,139.814787)、蒲田(35.561968,139.715100)、大井町(35.607391,139.734459)、高田馬場(35.713025,139.704337)、中目黒(35.644188,139.698928)、自由が丘(35.607346,139.668841)、三軒茶屋(35.643724,139.670172)、下北沢(35.661525,139.666957)、荻窪(35.704302,139.620002)、三鷹(35.702694,139.560708)。緯度・経度の順。各JSONのcenterにも保持する。
2. CityGML2.0のLOD0輪郭（穴を含む）を使用。原則はlod0RoofEdge、横浜・たまプラーザ・あざみ野・青葉台はこれがない建物が多いためlod0FootPrintを使用する。水平座標はJGD2011、GRS80楕円体・駅点中心の正距方位図法でmへ投影。輪郭を統合した面積重心で400/800m以内を判定。境界をまたぐ建物は切断せず1棟として扱う。徒歩距離ではない。
3. bldg:measuredHeightだけを高さに採用。非有限・非正値・1000m以上を不明扱いとする。階数から推測しない。今回採用された不明値は欠落値・非正値で、1000m以上の実在建物を除外したものではない。
4. 中央値と20m以上の割合は高さ既知の建物が分母。高さ帯（10未満、10以上20未満、20以上40未満、40以上、不明）の構成比は全棟数が分母。
5. 判定後、描画座標を原則0.1mへ丸める。自己交差・面積消失・重心変位0.06m以上の場合は0.01、0.001、0.000001mの順で精度を維持。最初の3駅は103輪郭、赤羽〜高田馬場は239輪郭、中目黒〜三鷹は128輪郭で細かい精度を保持。JSONのdは0.001mまで保持し、画面上の距離表示を整数mへ丸める。
6. LOD0輪郭を高さ属性で立ち上げた簡略図。元のLOD1ソリッドの完全再現ではない。地形・屋根の凹凸・樹木・用途は描かず、不明高さは平面。日照・騒音・安全性の判断には使わない。

公開年度は撮影・測量時点ではない。モデル作成日と属性調査年は駅や建物で異なり、不明値もある。建築年とは異なり、すべての形状・高さが属性調査年に測量されたとは解釈しない。駅別・日付別の棟数をTypeScriptとmanifestに保持し、比較ページに表示する。

原本・処理スクリプトはリポジトリ外。作成時は `/tmp/tokyo-where-plateau/` に原本、`/tmp/tokyo-where-plateau-{download,process,write-study,verify}.py` と `/tmp/tokyo-where-plateau-{posters,fit-posters}.cjs` で生成・検証した。これらは一時ファイルで永続保存を保証しないため、再取得時はこの条件とmanifestの原本ハッシュを基準にする。

追加時は既存3駅を再生成し、公開JSONとバイト単位で一致することを確認。追加6駅は `/tmp/tokyo-where-plateau-expand-{prepare,download,process,duplicates,sources,publish}.py` と `expand-posters.cjs` を使用。原本と検証記録は `/tmp/tokyo-where-plateau-expand/` に保持するが永続保存は保証しない。元の3駅と同じ輪郭・高さ・投影・丸め条件を使用している。

全形状の妥当性・重複・距離、半径別集計と原本ハッシュを検算済み。追加原本の重複13,928棟は、採用する高さ・屋根輪郭・モデル作成日・属性調査年が同一であることを照合した。800m圏の棟数は中野8,642、高円寺10,762、吉祥寺7,054、赤羽8,059、北千住9,604、錦糸町5,314、蒲田7,967、大井町7,608、高田馬場5,538。駅の範囲どうしの重複はあるため、全駅の合計をユニーク建物数と呼ばない。

次の6駅追加時は、既存9駅を再生成して全JSONのバイト一致を確認。`/tmp/tokyo-where-plateau-west-{prepare,download,process,duplicates,sources,publish,verify}.py` と `west-posters.cjs` を使用。原本66ファイルはSHA-256で42ファイルとなり、その間で建物IDの重複・属性競合は0件。800m圏は中目黒6,638、自由が丘8,228、三軒茶屋9,077、下北沢9,495、荻窪8,880、三鷹6,307棟。全48,625棟の幾何・距離・半径別集計を検算。追加前の形状JSON9本とプレビュー36枚を維持し、今回の6駅分だけを追加した。一時原本と検証記録は `/tmp/tokyo-where-plateau-west/` に保持するが、永続保存は保証しない。

立川・町田・大宮の追加時は、公式カタログで3駅に2025年度モデルがあることを確認。川崎は2022年度、横浜は2024年度が最新だったため、公開年度を揃える今回の追加には含めていない。駅代表点は既存の `stationPoints` を固定し、立川(35.697926,139.413962)、町田(35.542695,139.445796)、大宮(35.906534,139.623556)を使用した。

追加原本22ファイルはSHA-256で19ファイルに重複除外し、建物IDの属性競合は0件。800m圏は立川4,921、町田3,063、大宮5,081棟。全13,065棟の幾何・重心距離・半径別集計・日付別棟数・原本ハッシュを検算した。形状JSON3本、立体・平面の400/800mプレビュー12枚を追加。既存15駅の公開ファイルは維持した。処理スクリプトと原本は `/tmp/tokyo-where-plateau-next/` 周辺に保持するが、一時ファイルの永続保存は保証しない。

続く9駅では、阿佐ヶ谷・王子・亀戸・大森・武蔵小山・祐天寺・学芸大学・笹塚・成増を追加。練馬は2025年度配布物に駅400m圏を覆う建物メッシュがなく、西荻窪・駒沢大学は一方向の広い範囲で建物が欠けていたため不採用とした。駅代表点は既存の `stationPoints` を固定した。

原本100件をSHA-256で71ファイルに重複除外し、同一建物ID10,046件の使用属性・屋根輪郭が一致し、競合0件を確認。採用9駅の800m圏は合計77,920棟。全建物の幾何・重心距離・半径別集計・日付別棟数・原本ハッシュを検算し、全プレビューを目視した。形状JSON9本、立体・平面の400/800mプレビュー36枚を追加し、27駅54行のCSVへ更新。処理スクリプトと原本は `/tmp/tokyo-where-plateau-batch2/` 周辺に保持するが、一時ファイルの永続保存は保証しない。

### 2026-09-13 追加第3弾

武蔵境・国分寺・国立・調布・新小岩・青物横丁の6駅を追加。2025年度CityGML原本の同一建物ID5,578件を照合し、使用属性・屋根輪郭の競合0件を確認した。採用6駅の800m圏は合計36,639棟。全建物の幾何・重心距離・半径別集計・日付別棟数・原本ハッシュを検算し、全プレビューを目視した。形状JSON6本、立体・平面の400/800mプレビュー24枚を追加し、33駅66行のCSVへ更新。武蔵小金井・府中・綾瀬・金町・平井・小岩・平和島・二子玉川・東小金井は、800m圏の原本不足またはプレビューでの広い欠けを確認したため不採用。処理スクリプトと原本は `/tmp/tokyo-where-plateau-batch3/` 周辺に保持するが、一時ファイルの永続保存は保証しない。

### 2026-09-13 千葉・神奈川方面

千葉・横浜の2駅を追加。いずれも2024年度公開版で、千葉は屋根輪郭、横浜はLOD0平面輪郭を使用した。800m圏は千葉4,661棟、横浜2,271棟。形状・重心距離・半径別集計・日付別棟数・原本ハッシュを検算し、立体・平面プレビューを目視した。形状JSON2本、プレビュー8枚を追加し、35駅70行のCSVへ更新した。

市川・本八幡・津田沼・西船橋・船橋は駅周辺を覆う公式モデルが見つからず、川崎・武蔵小杉・元住吉は川崎市2022年度版、日吉・綱島・菊名は横浜市2024年度版の配布物に駅周辺の対象メッシュがなかったため不採用。処理スクリプトと原本は `/tmp/tokyo-where-plateau-batch4/` 周辺に保持するが、一時ファイルの永続保存は保証しない。

続けて、たまプラーザ・あざみ野・青葉台の3駅を横浜市2024年度版から追加。いずれもLOD0平面輪郭を使う。800m圏はたまプラーザ2,993棟、あざみ野3,352棟、青葉台4,331棟。形状JSON3本、プレビュー12枚を追加し、38駅76行のCSVへ更新した。西千葉は一方向に大きな形状欠けがあり、稲毛・幕張本郷・妙蓮寺は駅周辺データが不足したため不採用。処理スクリプトと原本は `/tmp/tokyo-where-plateau-batch5/` 周辺に保持するが、一時ファイルの永続保存は保証しない。

### 2026-09-13 東京追加第4弾

立会川・都立大学・桜新町・明大前・下高井戸の5駅を2025年度版から追加。800m圏は立会川6,120、都立大学7,380、桜新町7,017、明大前8,029、下高井戸8,017棟。全36,563棟の幾何・重心距離・半径別集計・日付別棟数・原本ハッシュを検算し、全プレビューを目視した。形状JSON5本、プレビュー20枚を追加し、43駅86行のCSVへ更新。処理スクリプトと原本は `/tmp/tokyo-where-plateau-batch6/` 周辺に保持するが、一時ファイルの永続保存は保証しない。

## 勤務地周辺の3D（2026-09-12追加）

東京・新宿・渋谷・品川・新橋・池袋・六本木の駅周辺を、各勤務地ページに表示する。居住候補43駅の比較とは別のデータセット。`data/plateauWorkplaces.ts` に集計・代表点・駅別出典・時点を保持し、`workplace-source-manifest.json` と `workplace-summary.csv` を独立して公開する。形状JSON7本と立体プレビュー14枚は同じディレクトリに置く。勤務地の平面図・比較カードは公開しない。

代表点は国土数値情報N02-21のUTF-8版Station.geojsonから、同じ駅名のLineStringについてレコードごとに全頂点を平均し、その結果を単純平均した点。経度139.65〜139.8・緯度35.55〜35.78の東京都区部内に限定して同名駅を除外。緯度・経度を小数第6位に丸めた値は東京(35.680984,139.766620)、新宿(35.689796,139.699930)、渋谷(35.658977,139.701647)、品川(35.628510,139.738960)、新橋(35.666116,139.758745)、池袋(35.730046,139.710597)、六本木(35.663432,139.731215)。同じ計算方法で居住候補15駅の既存点を再現した。既存点との照合では、その駅の近傍で同名駅を除外している。六本木一丁目駅は含めない。点は出口や改札ではない。

PLATEAUの輪郭・高さ・投影・選択・丸め条件は上記と同じ。既存15駅を再生成して全JSONのバイト一致を確認してから採用した。追加原本75ファイルはSHA-256で53ファイルとなり、残る重複19,035棟も使用する属性と屋根輪郭の一致を確認、競合は0件。千代田・中央・港・新宿・文京・目黒・渋谷・豊島の配布原本を使用し、8パッケージのPLATEAU利用条件を確認。2026-09-11に取得したキャッシュも再利用し、追加取得・集計は2026-09-12に実施した。

800m圏は東京1,309、新宿3,436、渋谷4,092、品川2,299、新橋3,013、池袋5,819、六本木3,544棟。全23,512件の形状・重心距離・重複・半径別集計・日付別棟数・原本ハッシュを検算した。駅の円が重なるため合計をユニーク建物数と呼ばない。モデル作成日は2024-03-15・2024-03-22・2026-03-13、属性調査年は2021年または不明。現況や建築年とは異なり、再開発の進捗を示すものではない。追加公開データは6,115,293バイト。描画用JSONは操作開始時に選択駅の分だけを読み込む。

再作成には `/tmp/tokyo-where-plateau-work-{setup,prepare,download,duplicates,process,posters,sources,reproduce,publish,verify}` のPython/Nodeスクリプトを使用。原本と監査は `/tmp/tokyo-where-plateau-work/`、既存再現結果は `work-baseline/` にあるが、一時ファイルの永続保存は保証しない。再取得時は公開manifestと本書の処理条件を基準にする。

## 西武池袋線の追加（2026-09-15）

練馬高野台（35.740615,139.616835）・大泉学園（35.749407,139.586652）・保谷（35.748263,139.568237）を追加。駅点はN02-21からの代表点。23原本記録・SHA-256で21ファイル、gml:idの重複8,629件を除去。同じ処理で中野・高円寺・吉祥寺の既存JSONをバイト単位再現した。既存43駅の描画JSON・画像は変更していない。

保谷の70棟では原本間のsurveyYearが異なった。屋根・底面形状、measuredHeight、creationDateの一致を確認し、1棟として集計、調査年度は不明にした。ID・両原本URL・処理理由は `seibu-duplicate-audit.json`。他の原本の調査年度を推測して補完していない。

3駅の全採用形状について有効なポリゴン、面積、重心からの距離、400/800mの高さ帯と中央値、原本のSHA-256を検算した。31データセットのCKAN利用条件を確認した。駅別の原本URLは `source-manifest.json` に保持。

| 駅 | 400m棟数 | 400m高さ既知 | 800m棟数 | 800m高さ既知 |
|---|---:|---:|---:|---:|
| 練馬高野台 | 1,662 | 1,645 | 7,370 | 7,325 |
| 大泉学園 | 1,754 | 1,733 | 7,968 | 7,881 |
| 保谷 | 1,555 | 1,533 | 7,817 | 7,754 |

桜台・中村橋は利用できるLOD0が0棟、富士見台は外周側に1,692棟あるが400m内0棟。取得した2025年度原本では駅周辺の比較が成立しないため掲載しない。実際の建物の少なさを表すものではない。原本は `/tmp/tokyo-where-plateau-seibu/` に置き、集計スクリプトはリポジトリに含めない。


## TX沿線の3D追加（2026-09-17）

南千住・青井・六町・八潮・三郷中央を追加し、居住候補51駅に対応。南千住・青井・六町は2025年度、八潮は2023年度、三郷中央は2024年度公開版を使用。すべてLOD0屋根輪郭。代表点は既存stationPointsの小数第6位の値を使用した。

原本50記録を取得、SHA-256で47ファイルとなり、gml:id重複15,034件の使用属性と輪郭に競合なし。調査年度0001は不明に正規化。CKANの採用5パッケージでPLATEAU利用条件を確認。公開manifestは採用建物の出典ファイルを記録する。

処理を復元し、練馬高野台7,370棟の公開JSONと全フィールドが一致、400/800mの全統計も一致することを先に確認した。新規28,380棟のポリゴン有効性・重心距離・高さ帯・中央値・日付別棟数・原本ハッシュを検算。既存46駅の形状・プレビューは変更していない。未知の高さは輪郭のみ。プレビューは同じ公開形状から生成した。

| 駅 | 400m棟数 | 400m高さ既知 | 800m棟数 | 800m高さ既知 |
|---|---:|---:|---:|---:|
| 南千住 | 1,463 | 1,455 | 6,573 | 6,534 |
| 青井 | 1,554 | 1,536 | 6,597 | 6,542 |
| 六町 | 1,419 | 1,412 | 6,672 | 6,639 |
| 八潮 | 607 | 593 | 3,463 | 3,405 |
| 三郷中央 | 1,052 | 936 | 5,075 | 4,506 |

南流山・流山セントラルパークは対象0棟、流山おおたかの森は柏市側の外周512棟のみで400m圏0棟。今回の配信カタログでは駅周辺を比較できず不採用。実在する建物数の少なさを示さない。

カタログは駅ごとに問い合わせた結果を都市・年度ごとに統合し、同じ都市のfilesをURLで合併する。後の検索結果で先のメッシュ一覧を上書きしない。原本・集計・プレビュー処理は `/tmp/tokyo-where-plateau-tx*` に保存し、リポジトリに含めない。永続保存は保証しないため、再取得は公開manifestと本書の条件を基準にする。


## 京急線・東西線の10駅追加（2026-09-17）

平和島・大森町・梅屋敷・雑色と、門前仲町・木場・東陽町・南砂町・西葛西・葛西を追加し、居住候補61駅に対応。全駅2025年度公開版・LOD0屋根輪郭。代表点は各JSONのcenter（既存stationPoints）を使用。研究ページ、街詳細、両駅対応の比較ページから利用できる。

原本49記録、SHA-256で46ファイル、gml:id重複6,045件の使用属性・輪郭に競合なし。使用する4パッケージのPLATEAU利用条件を確認した。練馬高野台7,370棟の公開JSON全フィールド、400/800m統計、日付別棟数を再現してから採用。追加62,863件の形状、重心距離、統計、日付別件数、原本ハッシュを検算。駅間で範囲が重なるため、この合計はユニーク建物数ではない。既存51駅の形状・プレビューを維持した。

モデル作成日は2024-03-15・2026-03-13、調査年度は2021年または不明。高さ不明を低層とは扱わない。全駅の平面・立体プレビューを目視し、メッシュ境界で切れた範囲がないことを確認。河川、公園、大きな敷地等の空白は歩行できる場所や静かさを表さない。

| 駅 | 400m棟数 | 400m高さ既知 | 800m棟数 | 800m高さ既知 |
|---|---:|---:|---:|---:|
| 平和島 | 2,462 | 2,450 | 7,357 | 7,313 |
| 大森町 | 2,277 | 2,258 | 9,326 | 9,271 |
| 梅屋敷 | 2,657 | 2,646 | 9,998 | 9,917 |
| 雑色 | 2,486 | 2,461 | 9,984 | 9,914 |
| 門前仲町 | 1,915 | 1,880 | 5,570 | 5,484 |
| 木場 | 1,416 | 1,401 | 4,686 | 4,618 |
| 東陽町 | 688 | 664 | 3,221 | 3,150 |
| 南砂町 | 603 | 589 | 2,910 | 2,853 |
| 西葛西 | 1,082 | 1,034 | 4,065 | 3,881 |
| 葛西 | 1,295 | 1,266 | 5,746 | 5,662 |

処理は `/tmp/tokyo-where-plateau-lines*` と、前回の `tokyo-where-plateau-tx-process.py` を使用。原本は同ディレクトリと既存キャッシュに保持。公開manifestは採用37原本URLを追加し、同じハッシュの別配布URLも出典の参照を失わないよう保持する。重複除去は集計時に実施する。原本のverifiedAtは今回のハッシュ確認日、今回新規取得したファイルだけretrievedAtも記録する。


## 中央線・京王線・小田急線の12駅追加（2026-09-17）

中央線は西荻窪・東小金井・武蔵小金井、京王線は桜上水・千歳烏山・仙川、小田急線は梅ヶ丘・経堂・千歳船橋・祖師ヶ谷大蔵・成城学園前・狛江を追加。居住候補73駅。全駅2025年度公開版・LOD0屋根輪郭。各JSONのcenterは既存stationPointsを使用。

原本100記録、SHA-256で70ファイル、gml:id重複24,893件の使用属性・輪郭に競合なし。採用9パッケージのPLATEAU利用条件を確認。既存の練馬高野台7,370棟を再現した処理と原本ハッシュ・公開JSONの一致を再確認して採用。追加91,887件の全形状・重心距離・400/800m統計・日付別件数・原本ハッシュを検算した。駅間で範囲が重なるため件数の合計はユニーク建物数ではない。既存61駅の形状・画像は維持。

モデル作成日は2024-03-15・2026-03-13、調査年度は2021年・2022年または不明。狛江の800m圏では876棟が高さ不明であり、輪郭だけの表示と注意文を維持する。地面の高低差、樹木、道路の横断箇所や敷地の出入口は表現していない。全12駅の平面・立体プレビューでメッシュ境界による欠けがないことを確認した。

| 駅 | 400m棟数 | 400m高さ既知 | 800m棟数 | 800m高さ既知 |
|---|---:|---:|---:|---:|
| 西荻窪 | 2,392 | 2,348 | 9,839 | 9,711 |
| 東小金井 | 1,337 | 1,331 | 6,021 | 5,996 |
| 武蔵小金井 | 1,422 | 1,420 | 6,698 | 6,668 |
| 桜上水 | 1,767 | 1,750 | 7,542 | 7,501 |
| 千歳烏山 | 1,887 | 1,857 | 7,518 | 7,416 |
| 仙川 | 1,401 | 1,396 | 6,755 | 6,690 |
| 梅ヶ丘 | 1,666 | 1,654 | 8,726 | 8,688 |
| 経堂 | 2,213 | 2,205 | 9,098 | 9,041 |
| 千歳船橋 | 2,436 | 2,423 | 8,282 | 8,244 |
| 祖師ヶ谷大蔵 | 2,445 | 2,435 | 8,086 | 8,041 |
| 成城学園前 | 1,598 | 1,580 | 6,261 | 6,202 |
| 狛江 | 1,505 | 1,316 | 7,061 | 6,185 |

公開manifestに採用53原本URLを追加。同じハッシュの別配布URLも出典として保持し、集計時に重複を除く。今回新規取得した原本はretrievedAt、ハッシュを照合した原本はverifiedAtを記録。原本・処理は `/tmp/tokyo-where-plateau-west2*`、共通集計は `tokyo-where-plateau-tx-process.py`。一時ファイルの永続性は保証しないため、再取得は公開manifestと本書を基準にする。


### 2026-09-17 西武池袋線・小田急線の新規12駅

駅DBへの追加と同時に上記12駅の3Dを追加し、85駅170行のCSVへ更新。800m圏の全棟数／高さ既知は、椎名町10,869／10,773、東長崎10,835／10,756、江古田8,695／8,607、ひばりヶ丘8,499／8,372、東久留米5,885／5,855、清瀬6,475／6,350、秋津7,222／6,407、所沢7,196／5,867、喜多見6,904／6,262、和泉多摩川4,684／4,178、登戸4,559／4,056、向ヶ丘遊園5,095／4,513。駅間で重なるため延べ86,918件であり、ユニーク建物数ではない。

東京都2025年度・所沢市2024年度・新座市2024年度のLOD0屋根輪郭、川崎市2022年度のLOD0地表面輪郭を使用。川崎市の属性調査年は2015年、モデル作成日は2021-03-26。和泉多摩川は川崎市由来352棟、登戸は4,000棟を含むため屋根・地表面混在、向ヶ丘遊園5,095棟は地表面輪郭。geometryBasisを駅別に表示し、東京都側を含む駅の2025年度表記が全建物の新しさを意味しないことを注記した。高さ不明は平面表示を維持。

共通処理は練馬高野台を再現済みの tokyo-where-plateau-tx-process.py。105原本記録をSHA-256で81ファイルにまとめ、gml:id重複29,460件の使用属性と形状の競合0件、LOD0欠落0件を確認。公開manifestには採用63原本URLを保持。幾何・重心距離・400/800m集計・日付別件数・原本ハッシュを検算し、全12駅の立体・平面プレビューを目視確認した。既存73駅の形状・画像はハッシュ一致。新規形状12本とプレビュー48枚を追加。

原本・駅代表点・重複照合・処理ログは /tmp/tokyo-where-plateau-expand2/、加工スクリプトは同ディレクトリと同名接頭辞のファイル。再取得は source-manifest.json のURL・ハッシュと上記共通条件による。一時ファイルの永続保存は保証しない。


## 練馬・川崎周辺の8駅追加（2026-09-18）

練馬・桜台・中村橋・富士見台は東京都2025年度版の屋根輪郭、川崎・武蔵小杉・元住吉・溝の口は川崎市2022年度版の地表輪郭を使用し、93駅186行のCSVへ更新した。過去に対象メッシュ不足として保留した駅も、今回の駅周辺メッシュ検索では原本が揃った。配信内容の更新時期までは確認していない。

原本55記録をSHA-256で49ファイルに重複除外し、残る原本間のgml:id重複・使用属性競合・LOD0欠落はいずれも0件。既存の練馬高野台を再処理し、7,370棟の公開JSON全フィールドと400/800m統計を再現した。新規全形状の有効性・重心距離・半径別統計・日付別件数・原本ハッシュを検算し、全8駅の立体・平面プレビューを目視した。既存85駅の形状・画像は維持する。

川崎市の属性調査年は2015年、モデル作成日は2021-03-26または2023-03-22。公開年度・調査年度・作成日を区別し、現在の再開発を表す図ではない旨を駅別に注記した。高さ不明は平面で表示する。東京都側の調査年は2021年または不明、作成日は2024-03-15または2026-03-13。

| 駅 | 400m棟数 | 400m高さ既知 | 800m棟数 | 800m高さ既知 |
|---|---:|---:|---:|---:|
| 練馬 | 2,018 | 2,012 | 8,042 | 7,996 |
| 桜台 | 2,139 | 2,128 | 8,735 | 8,675 |
| 中村橋 | 1,685 | 1,667 | 7,858 | 7,804 |
| 富士見台 | 1,978 | 1,968 | 8,518 | 8,468 |
| 川崎 | 544 | 472 | 4,886 | 4,438 |
| 武蔵小杉 | 744 | 727 | 5,631 | 5,194 |
| 元住吉 | 1,824 | 1,646 | 7,149 | 6,367 |
| 溝の口 | 1,345 | 1,204 | 5,107 | 4,510 |

原本・処理・検算記録は `/tmp/tokyo-where-plateau-next8/`、共通集計は `/tmp/tokyo-where-plateau-tx-process.py`。一時ファイルの永続性は保証しない。再取得は公開manifestの原本URL・ハッシュと本書の条件を使用する。verifiedAtは今回の照合日、retrievedAtは取得日を確認できる原本のみ保持した。


## 蘇我・田園都市線・京浜東北線の13駅追加（2026-09-19）

蘇我、二子新地、高津、梶が谷、宮崎台、宮前平、鷺沼、南浦和、北浦和、与野、蕨、西川口、鶴見を追加。対応106駅、CSV212行、両駅3Dの比較215組。800m圏は延べ77,776棟で、駅間の重複を含む。形状13本・立体と平面の400/800mプレビュー52枚を追加した。

さいたま市2025年度、川口市・蕨市・千葉市・横浜市2024年度、戸田市・川崎市2022年度、世田谷区2025年度の8データセットを使用。CKANのlicense_idはすべてplateau。二子新地は屋根・地表輪郭の混在、高津から鷺沼と鶴見は地表輪郭、その他は屋根輪郭を使用。川崎市は主に2015年調査、横浜市は2020年調査。新しい公開年度だけで全棟が新しいと読めないよう、二子新地・鷺沼・南浦和を含む各駅に調査年と不明値の注意を記載。高さ不明は平面表示を維持する。

京葉線8駅を先に調べ、蘇我のみ採用。舞浜・新浦安・南船橋・海浜幕張・検見川浜・稲毛海岸は今回の公式カタログで取得した原本の対象建物が0件。現実に建物がない意味ではない。千葉みなとは1,324棟を得たが、北西側に大きな欠落があり、地理院地図で建物がある範囲と照合して採用を見送った。欠落を空地として表示しない。

既存の練馬高野台7,370棟と千葉4,661棟の全形状フィールド・400/800m集計を再現。千葉の日付属性のみ、共通処理がBuildingDetailAttribute/surveyYearを読み取るため、旧公開値の全棟不明に対して4,023棟が2021年となった。原本タグを確認し、新規の蘇我には抽出値を採用。既存千葉の公開データは変更していない。原本99記録はハッシュ99種、gml:id重複・使用属性競合・LOD0欠落0件。採用駅に使用した74原本URLを公開manifestに追加。新規取得日と照合日を分離し、既存486形状・画像ファイルのハッシュ一致を確認した。

全13駅の幾何、有効面積、重心距離、半径別統計、日付別件数、原本ハッシュを検算。800m圏の立体・平面プレビューを全駅目視。蘇我のPC/375px幅で起動・回転・拡大・範囲切替・復帰、千葉対蘇我で両駅起動・共通400m・両駅復帰を確認した。

| 駅 | 400m棟数 | 400m高さ既知 | 800m棟数 | 800m高さ既知 |
|---|---:|---:|---:|---:|
| 蘇我 | 791 | 655 | 3,585 | 2,945 |
| 二子新地 | 1,587 | 1,486 | 5,038 | 4,637 |
| 高津 | 1,995 | 1,860 | 6,486 | 5,761 |
| 梶が谷 | 1,049 | 897 | 4,899 | 4,302 |
| 宮崎台 | 900 | 793 | 5,077 | 4,560 |
| 宮前平 | 861 | 766 | 3,997 | 3,517 |
| 鷺沼 | 933 | 861 | 4,155 | 3,715 |
| 南浦和 | 1,566 | 1,275 | 7,558 | 6,124 |
| 北浦和 | 1,936 | 1,592 | 8,670 | 6,741 |
| 与野 | 1,845 | 1,497 | 7,191 | 5,751 |
| 蕨 | 1,664 | 1,481 | 8,609 | 7,862 |
| 西川口 | 1,532 | 1,414 | 7,838 | 7,262 |
| 鶴見 | 1,113 | 1,086 | 4,673 | 4,544 |

原本・処理・検算は /tmp/tokyo-where-plateau-keiyo/、共通集計は /tmp/tokyo-where-plateau-tx-process.py。一時ファイルは永続保存を保証しない。再取得は公開manifestのURL・SHA-256と本書の条件による。


## 銀座線8駅の3D追加（2026-09-21）

渋谷・表参道・外苑前・青山一丁目・上野・稲荷町・田原町・浅草を追加し、居住候補114駅、CSV228行、両駅3Dの比較225組に対応。代表点は既存stationPointsの小数第6位の値で、各JSONのcenterに保持する。全駅2025年度公開CityGMLのLOD0屋根輪郭を使用。CKANの採用5パッケージ（港・文京・台東・墨田・渋谷）でPLATEAU利用条件を確認した。

既存勤務地の渋谷4,092棟を再集計し、公開JSONの全フィールドが一致。既存の形状JSONと立体プレビュー2枚をそのまま共用し、平面プレビュー2枚だけを追加した。ほかの7駅は形状JSON7本、立体・平面プレビュー28枚を追加。既存の勤務地・居住駅の形状と画像のハッシュはすべて維持した。勤務地の集計・原本台帳は書き換えていない。

取得原本48記録はSHA-256で43種。gml:id重複48,065件のうち27棟に輪郭差があった。26棟は最大0.000100013mのXY座標精度差、1棟（bldg_3efcda01-718a-4b84-87e8-86bffa583e24）は作成日2026-03-31の台東区版と2024-03-15の墨田区版で形状が異なった。後者は浅草の駅点から32m、田原町から628mで、輪郭の最大偏差2.184508m・差分面積28.540584m²。いずれも高さ・調査年は一致することを確認し、台東区内の建物として台東区の配布値を採用した。自動的に最初の原本を選ぶ処理ではなく、27件のIDと採用原本を限定して解決。`ginza-duplicate-audit.json` に比較先・差分・採用理由を保存。LOD0欠落0件、未解決競合0件。採用建物が参照する原本27 URLをmanifestに保持する。

各駅の全形状の有効性・重心距離・重複ID・400/800mの高さ帯、中央値、20m以上割合・日付別棟数・原本ハッシュを検算。公開年度は撮影・測量年を意味しない。空白は建物や樹木がないこと、歩けることを保証しない。神宮外苑・赤坂御用地・青山霊園・上野公園・隅田川などの敷地や地形は再現していない。

| 駅 | 400m棟数 | 400m高さ既知 | 800m棟数 | 800m高さ既知 |
|---|---:|---:|---:|---:|
| 渋谷 | 736 | 725 | 4,092 | 3,963 |
| 表参道 | 1,187 | 1,169 | 5,002 | 4,897 |
| 外苑前 | 884 | 854 | 3,574 | 3,476 |
| 青山一丁目 | 514 | 478 | 2,173 | 1,990 |
| 上野 | 888 | 861 | 4,622 | 4,516 |
| 稲荷町 | 2,227 | 2,196 | 7,964 | 7,883 |
| 田原町 | 2,478 | 2,458 | 8,821 | 8,726 |
| 浅草 | 1,652 | 1,629 | 7,762 | 7,666 |

原本・集計・検算・プレビュー作成は `/tmp/tokyo-where-ginza-3d-8IKUTB/`。一時ファイルの永続保存は保証しない。再取得は公開manifestのURL・SHA-256、重複監査と本書の条件による。

## 2026-09-21：池袋を居住駅へ追加

勤務地用の池袋とN02-21から再計算した代表点が一致したため、既存のikebukuro.jsonと斜めプレビューを共用する。居住駅の登録・summary.csv・source-manifest.jsonへ同じ集計と原本6件を反映。取得日は2026-09-12を維持。平面プレビュー400/800mのみ追加。全5,819棟のID重複なし・ポリゴン妥当性を検査し、400/800mの全統計を既存JSONから再現。新たな原本取得や形状変更はしていない。詳細はdocs/ikebukuro-20260921.md。勤務地は7駅、居住駅は115駅で、役割と数を混同しない。

## 副都心線8駅の3D追加（2026-09-22）

平和台・氷川台・小竹向原・千川・要町・雑司が谷・西早稲田・東新宿を追加し、居住候補123駅に対応。既存の `stationPoints` を駅点に固定し、練馬・板橋・豊島・新宿区の2025年度公開CityGMLのLOD0屋根輪郭を使用した。候補56原本を公式配信から取得して駅の800m圏で採用する建物を確認し、採用原本は29 URL（うち新規台帳記録19 URL）。新規記録は配信元の `fileSize` 値が確認できないため記載せず、取得した実バイト数を `actualBytes` として記録した。利用条件は既存の自治体別 `plateauSources` とPLATEAU利用規約に従う。

原本間の採用建物ID重複は高さ・屋根輪郭・モデル作成日・属性調査年に競合0件。既存台帳にある原本のSHA-256も一致した。既存の高田馬場5,538棟を同じ原本から再集計し、採用ID・高さ・重心距離を再現。東新宿と勤務地の新宿の重複618棟についても高さが一致し、座標変換後の重心差は丸め精度内だった。新8駅は全61,641件の幾何・距離・400/800mの高さ帯と中央値、日付別棟数を検算した。プレビューは公開JSONの同じ輪郭・高さ帯を使って作成し、8駅の立体・平面400/800mを目視した。道路・公園・地形・建物用途は描かないため、図の空白を歩行可能域や未整備地と読み替えない。

| 駅 | 400m棟数 | 400m高さ既知 | 800m棟数 | 800m高さ既知 |
|---|---:|---:|---:|---:|
| 平和台 | 1,315 | 1,309 | 7,217 | 7,179 |
| 氷川台 | 1,777 | 1,763 | 7,871 | 7,817 |
| 小竹向原 | 1,702 | 1,689 | 7,943 | 7,901 |
| 千川 | 2,124 | 2,106 | 10,021 | 9,968 |
| 要町 | 2,386 | 2,355 | 9,972 | 9,873 |
| 雑司が谷 | 2,070 | 2,043 | 6,551 | 6,417 |
| 西早稲田 | 1,255 | 1,230 | 5,221 | 5,109 |
| 東新宿 | 1,618 | 1,571 | 6,845 | 6,686 |

処理記録・原本は `/tmp/tokyo-where-fukutoshin3d-KWRk0W8F/` に置いた。一時ファイルは永続保存を保証しない。再取得時は公開manifestのURL・SHA-256と本書の集計条件を基準にする。既存manifestで池袋の駅別項目だけが欠けていたため、今回既存の型付きデータと一致する内容を追記した。池袋の形状・画像・統計は変更していない。

## 路線を限定しない6駅の3D追加（2026-09-22）

石神井公園・目白・板橋・鶯谷・池ノ上・用賀を追加し、居住候補の対応は129駅、CSVは258行となった。駅代表点は既存の `stationPoints` に固定した。練馬・豊島・新宿・北・板橋・台東・荒川・世田谷・渋谷区の2025年度公開CityGMLからLOD0屋根輪郭を使用。駅をまたぐメッシュは自治体の境界だけで切り落とさず、建物IDで重複を除いた。公式配信の候補69原本を取得して照合し、採用建物が参照する原本のうち新規9 URLを、SHA-256・実バイト数・LOD別件数つきでmanifestに追加した。カタログのファイルサイズは新規9件で確認できなかったため `fileSize` を推測していない。

鶯谷の2棟は台東区版と荒川区版で同じID・高さ・モデル作成日・属性調査年だが、輪郭に0.00011m未満の座標精度差があった。両版の所在地属性は台東区を示すため、台東区版を採用した。ID、原本URL、輪郭差は `more3d-duplicate-audit.json` に保持する。それ以外の採用ID重複は使用する高さ・輪郭・日付が一致した。既存の高田馬場5,538棟を原本から再集計してID・高さ・重心距離を再現。新6駅の延べ43,080棟の幾何・重心距離・400/800mの集計、日付別件数と出典URLを検算した。駅間の重複があるため延べ棟数であり、ユニークな建物数ではない。立体・平面の400/800mプレビューを各駅4枚追加し、800m版の全駅を目視した。道路・公園・地形・建物用途は描いていない。

| 駅 | 400m棟数 | 400m高さ既知 | 800m棟数 | 800m高さ既知 |
|---|---:|---:|---:|---:|
| 石神井公園 | 1,451 | 1,449 | 6,667 | 6,618 |
| 目白 | 1,239 | 1,224 | 6,279 | 6,161 |
| 板橋 | 2,321 | 2,306 | 9,801 | 9,718 |
| 鶯谷 | 1,105 | 1,088 | 6,025 | 5,927 |
| 池ノ上 | 2,273 | 2,247 | 7,905 | 7,825 |
| 用賀 | 1,476 | 1,464 | 6,403 | 6,356 |

原本・処理・検算記録は `/tmp/tokyo-where-more3d-fqEXPS/` に置いた。一時ファイルの永続保存は保証しない。再取得時は公開manifestのURL・SHA-256と本書の集計条件を基準にする。
