始発と大きな公園を、毎日の暮らしに。駅前の買い物をまとめやすい一方、団地や住宅地の奥からはホームまでの徒歩が延びます。
- 新宿へ
- 25分・乗換なし
- 飯田橋へ
- 再確認中・保留
- 六本木へ
- 35分・乗換なし
- 新橋へ
- 60分・乗換なし
- 1R/1K目安
- 7.5万円
- いちばん近い主要勤務地
- 新宿まで25分
- 乗換なしで通える主要勤務地
- 新宿・新橋
路線から選ぶ

始発の光が丘、JRも使える東中野、2路線の森下・清澄白河、水辺の勝どき。新宿・六本木への通い方と暮らしの違いから選べます。
通勤と住環境
大江戸線沿線は、同じ直通でも住む方向によって暮らしが変わります。光が丘は始発と駅前の買い物、練馬春日町は住宅地、豊島園は西武線との使い分けが比較点です。新江古田・落合南長崎は住む側の食品店と大通り、東中野はJR各駅停車と地下鉄の両方までの徒歩を見ます。都心側では青山一丁目の乗換、勝どき・月島の水辺と建物内の移動、門前仲町・清澄白河・森下の店や休日の過ごし方を比べられます。森下は新宿線、清澄白河は半蔵門線も使えるため、大江戸線だけで通勤を決める必要はありません。家賃は沿線で幅があり、始発のために長く乗るか、都心への近さを取るかも判断点です。地図上の近さと地下ホームまでの近さは別。毎日使う出口から物件まで歩いて確かめます。
各駅には新宿・飯田橋・六本木・新橋への通勤目安も併記しています。待ち時間や徒歩、利用する列車で変わる比較用の目安です。 新宿勤務の候補を家賃から絞る。 飯田橋勤務の候補を家賃から絞る。 六本木勤務の候補を家賃から絞る。 新橋勤務の候補を家賃から絞る。
沿線順
光が丘から新宿・六本木方面を経て湾岸、森下、飯田橋、東新宿へ。掲載している居住候補を実際の駅順に並べています。未掲載の途中駅は省略しています。番号はおすすめ順位ではありません。光が丘側から飯田橋方面へ近道する場合は都庁前で乗り換えます。家賃は監査済みの1R/1K平均です。通勤欄には、東京・新宿・渋谷・品川・新橋・池袋のうち最も近い主要勤務地と、乗り換えなしで行ける主要勤務地を載せています。
始発と大きな公園を、毎日の暮らしに。駅前の買い物をまとめやすい一方、団地や住宅地の奥からはホームまでの徒歩が延びます。
光が丘の一駅隣から新宿・六本木へ。大きな繁華街より住宅地を選びたい人の候補です。環八通り沿いの音と、住む側の食品店を先に見ます。
大江戸線と西武豊島線を使い分ける、小さめの駅前。新宿・六本木方面と練馬・池袋方面では乗り場が違います。観光施設の人出と住宅地の夜を分けて見ます。
大江戸線と西武線が使えます。新宿方面にも池袋方面にも用事がある人の候補です。
新宿・六本木への直通と、江古田の森周辺の住宅地を比べる街。西武池袋線の江古田駅とは別駅です。駅名の近さより実際の徒歩で使い分けます。
新宿に近い大江戸線の住宅地。駅周辺の買い物と南長崎・西落合側の暮らしを比べる候補です。大通りの横断と、物件までの坂や細い道を確認します。
坂や路地の多い住宅街です。西武新宿線に加えて大江戸線も使えます。
JR各駅停車と大江戸線を使い分け、新宿の近くに住む。乗り換えずに行ける方向が二つある街です。線路沿いと山手通り、神田川側では音や高低差が変わります。
丸ノ内線と大江戸線が交わる駅。新宿への近さと山手通りからの距離を比べます。
青山通りと外苑東通りが交わる駅。3路線の使い分けと幹線道路からの距離が比較点です。
都心への近さと水辺の高層住宅を比べる街。六本木へ大江戸線で向かえます。建物内の移動、朝の駅入口、強風の日の帰宅まで含めて暮らしを考えます。
有楽町線と大江戸線を使い分け、商店街と運河沿いの住宅を比べる街。高層住宅と路地では暮らし方が変わります。
東西線と大江戸線を使い分けられる街。参道や飲食店を巡る楽しみもあります。
大手町・渋谷への半蔵門線と、六本木への大江戸線。庭園や美術館、個店を休日の行き先にできる街です。店巡りの印象だけでなく、帰宅途中の食品店と夜道を見ます。
新宿線と大江戸線を使い分ける深川の街。新宿方面と六本木方面へそれぞれ直通する便利さが軸です。清澄白河側や川沿いまで歩き、毎日の買い物先を決めます。
JRと地下鉄4路線を使い分け、神楽坂・富士見・後楽のどちらへ帰るかで暮らしが変わる都心の乗換駅です。
副都心線と大江戸線が交わる駅。業務地に近い便利さと夜の通りの様子を同時に確認します。
選ぶときの観点
山手線のように同じ列車で一周する運行ではありません。光が丘側から飯田橋・両国方面へ都庁前経由で向かう場合は乗換が必要です。新宿駅と新宿西口駅も分けて経路を確認します。
光が丘では始発便を選べますが、着席を保証するものではありません。座るために一本待つなら待ち時間も通勤に含めます。練馬春日町・豊島園は途中駅です。
東中野はJR中央・総武線の各駅停車、森下は都営新宿線、清澄白河は半蔵門線に接続します。豊島園の西武線は別の改札、新江古田と西武線の江古田は別駅です。
勝どき・月島や深川方面は、地震の地域危険度だけで災害面を判断しません。洪水・高潮・内水の想定、建物の階、停電時の移動と避難先を住所ごとに確かめます。
ほかの路線
読み物メモ
都営大江戸線沿線で住む街を比較するページです。光が丘・練馬春日町・豊島園・練馬から、新江古田・落合南長崎・中井・東中野・中野坂上を経て、青山一丁目、勝どき・月島、門前仲町・清澄白河・森下、飯田橋・東新宿の居住候補を掲載しています。全停車駅の一覧ではありません。光が丘の始発、東中野のJR、森下の新宿線、清澄白河の半蔵門線など、都心への経路と生活の違いを比べられます。光が丘側から飯田橋方面へ都庁前経由で向かう場合は乗換が必要です。家賃は同じ間取り区分、通勤は到着駅と乗換・徒歩を揃えて比較します。各駅の詳細には公的データ、注意点、向いていない人も掲載。湾岸や川に近い住宅は水害の資料と建物の避難条件を別に確認してください。
家賃・通勤時間は比較用の目安です。集計条件と出典はデータの見方へ。
写真:あたまボーズ / 都営大江戸線12-600形の先頭車両(2021年撮影)(Wikimedia Commons) / CC BY-SA 4.0。
原写真:Toei 12-600(Batch 3) 69F.jpg
サイズ変更・WebP変換・トリミングと、表示時の暗いオーバーレイを適用しています。加工後の写真も上記の利用条件で提供します。